小山勝弘先生の糖尿病と真正面から向き合う血糖値コントロール法

医学博士・小山勝弘の血糖値コントロール法
糖尿病は放っておくと糖尿病網膜症や糖尿病神経障害、はては糖尿病腎症などを引き起こしその後の人生は大変に辛いものになってしまいます。
会社での健康診断などで「糖尿病に気を付けてください。」と診断されようものなら、あわててお医者さんに駆け込みます。
そして、
一日の総摂取カロリーは1,200KCalまで、
一日一時間のウォーキングをしてください。
と忠告を受けます。
でも、こんなことなかなか続けられません。
今までの習慣はそう簡単には変えられません。
「薬を飲んでるから大丈夫だろう。」
「医者にかかっているから安心。」 とそれまでの生活習慣と大差ない生活を送ってしまいます。
逆にそのアドバイスがストレスになって余計に血糖値が上がってしまうこともあります。
糖尿病はお医者さんが治してくれるのではありません。
自分自身で改善させていかなければなりません。
そこで小山勝弘先生が研究した専門知識を生かした、簡単に続けられる運動療法、ツライ食事制限が不要な食事の採り方をマニュアルにしてくださいました。
運動療法は動画で誰にでも分かりやすく解説してあります。
小山先生の実践ポイントはたった3つでとてもシンプル。
◆ ポイント1 : 糖尿病について深く理解する
◆ ポイント2 : 現実的で実行可能な食事・運動療法を行う
◆ ポイント3 : 記録を残して行く
シンプルだから継続が可能なんです。
この方法で血糖値のコントロールに成功したうれしいお便りもたくさん届いています。
(効果には個人差があります。)
小山先生の血糖値コントロールマニュアル↓


